侮ってた…見くびってた…自分がうかつ過ぎだった…。
99%
ビターとかで表せない。苦いというか、カカオそのもの。
50gしかないけど、全部食べようとしたらちょっとした毒(笑)
これ自分の好きな人に渡したら、ちょっとした嫌がらせかもしれない…。
でも、チョコをたくさんもらって食べる人なら口直しには最適かも☆
あと、逆に印象残るかもしれない。
そうだよねー、昔は薬?として使われてたんだもんねー…。
苦いって分かっていても食べたらちょっとした衝撃が走る
昨日、映画を観ました。渋谷のル・シネマで。
そこでは「歓びを歌にのせて」をみたんだけど、
来場者に『ドゥ・マゴ・パリ』のチョコレートがもらえました☆
バレンタインだねー。
映画の事について。ちょっと内容にも触れているので注意★
『歓びを歌にのせて』は大人な映画だなぁーと思った。
でも、ダニエル(主人公)がキュートすぎる!!
いい大人で立派な仕事(有名マエストロだった)もしていたのに
人慣れしていなくて、恋にも奥手で、臆病で(あれ、褒めてない?)
すごい素直で、自転車にも乗れなくて、オシャレさん。
一面の雪景色に大喜びで、シャツ一枚で、裸足ではしゃいでいる姿とか
ステキすぎてときめきます
そんな彼だからもちろん映画でも、女性陣に大人気なんだけど
全然艶っぽいシーンがないのも彼のミステリアスな感じとあいまって
いいんだよねー。
昔、三上博史がやってた指揮者のドラマがあって、そんな感じなのかなぁ〜って
思っていたけど、コンセプトは似ているけど全然違ってました。
まず、ダニエルは有名指揮者だったけど、三上が扮した指揮者のように
俺様な人ではなかったです(笑)
音楽に関しては真剣だけど。鼻血出しながらも演奏しちゃいます。
そんな彼が関わる聖歌隊の人たちにもとっても真剣に指導します。
そしてステキなハーモニー!!!
ガブリエラの胸を打つ歌声!!
ダニエルの笑いなれてないような、ぎこちない笑顔が魅力的!!
ダニエルはちょっとくたびれた(笑)頭も薄くなってきた感じの
中年層の方です。いくつなんだろうなぁー。
昔だったら、見た目の麗しい人に目を奪われていたかもしれないけど
これはなんだかすごい庇護欲を誘うというか、なんかわからないけど
印象に残る人です。演技が凄いのかなぁー。
ダメな大人の男性に惹かれる女性の気持ちがちょっとわかったというか…。
それぐらいダニエルがキュート。









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普通にココアとして飲んだら、激まずで死にそうになった記憶があるよ。「純ココア」はお菓子のデコレーションとかに使われるもので、普通にココアとして飲むものじゃないということを知ったよ(恥)
チョコにもそういうのあるんだねー。ふむふむ。
素直で自転車に乗れなくておしゃれさん??
変そうでステキ〜